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目の上のたるみ取り

目の上のたるみ取り(上眼瞼皮膚切除術)とは

目の上のたるみ取り(上眼瞼皮膚切除術)は、加齢により垂れ下がってきた上まぶたのたるみを切り取って二重を形成する手術です。
上まぶたの皮膚は、加齢によって次第に垂れ下がってきますが、これにより二重ラインの幅が狭くなってきたり、まつ毛の上にまぶたの皮膚が覆いかぶさったりして、老けた印象を与えてしまいます。

目の上のたるみを取る「上眼瞼(じょうがんけん)皮膚切除術」で、たるみを取り除いて二重のラインを整えることで、若々しい目元になります。

もともと二重の方の場合、二重のラインに沿って切開するため、傷も目立ちにくいです。

Dr.RAN’s Comment

らんクリニックでは、一人一人に最適で自然な仕上がりを追求します。

目の上のたるみ取り(上眼瞼皮膚切除術)のこだわり

01

一人ひとりに合わせたオーダーメイドの施術

目の上のたるみ取りは、たるみの状態を確認し、ひとりひとりにお顔全体のバランスを考慮して施術をおこないます。

また、その人の術後のデザインを考えて、あえてたるみを「切除しすぎない」事も含めご提案いたします。

一般的によく起こる失敗例として、切除した皮膚の量が多すぎるために目が開けにくくなってしまったり、たるみ取り後のまぶたの厚みが施術前と明らかに違い目元の印象が変わりすぎてしまったりする、といった事例があります。

Dr.RAN’s Comment

らんクリニックでは、一人一人に最適で自然な美しさを目指しています。

02

自然な仕上がりでマイナス10歳を目指す

目の上のたるみ取りは、やりすぎてしまうと不自然な仕上がりになってしまいます。

とくに、中高年の方はたるみをとりすぎると、お顔全体のバランスに合わない不自然な容貌になり、施術後の違和感が強くでてしまうことがあります。

当院では、自然な仕上がりでマイナス10歳を目指すために、事前にしっかりと患者様と話し合って満足していただけるデザインを提案しております。

経験豊富な形成外科専門医が施術を担当しますので、技術力とデザイン力の高さには満足していただける自信があります。

Dr.RAN’s Comment

目元のたるみを取ることで、すっきりとした若々しい目元に仕上げることができます。

03

丁寧なカウンセリングで安心

当院のカウンセリングでは、患者様ひとりひとりのお悩みをしっかりと聞き、理想的な状態になるようにイメージを共有することを大切にしているため、およそ30分以上の時間を確保しています。目の上のたるみの状況は、人によって異なるので単に切除すれば良いというものではありません。

わかりやすい説明はもちろん、施術に関するご質問から、ご不安なことまでじっくりと丁寧にお話をうかがい、ベストな提案をさせていただきます。

スタッフは全員女性ですので、女性医師ならではのきめ細やかな対応とデリケートな相談もしやすい空間を整えていますので、美容クリニックがはじめてという方も安心してご来院ください。

Dr.RAN’s Comment

目元の印象が明るくなり、気持ちも前向きになれますよ。

目の上のたるみ取りのメリット・デメリット

目の上のたるみ取りを行うと、厚ぼったいまぶたがスッキリし、視野が広くなったり、まぶたが開けやすくなったりするなどのメリットがあります。
デメリットは、傷跡が見える可能性があることです。

目の上のたるみ取りのメリット

目の上のたるみ取りは、顔の印象を大きく変えることなく自然な若返りが可能です。

目の上のたるみを取り除くことで、まぶたが軽くなり眼を開けやすくなります。

眼が開きやすくなることで、視野も広くなりますし、目の疲れで生じやすい肩こりや頭痛などの改善にもつながるといったメリットがあります。

目の上のたるみ取りのデメリット

目の上のたるみ取りは、二重まぶたの人の場合は傷跡が目立ちにくいと言われていますが、二重まぶたではない人の場合、傷が見えてしまうことがあります。

縫合線の端が少し盛り上がってしまうこともあり、そのような場合は傷跡として残りやすいです。

メイクで隠せる程度ですが、気になってしまう人もいるでしょう。

目の上のたるみ取りのおすすめの方

  • 年齢とともに二重のラインがぼやけてきた
  • 目もとのむくみを軽減したい
  • まぶたがハレぼったく感じる
  • 目もとが疲れた印象に見られてしまう
  • 若々しくパッチリとした目もとにしたい

目の上のたるみ取りの期待できる効果

余分な皮膚を切り取って二重にすることによって、若々しい印象の目もとになります。

はっきりしていた二重まぶたが年齢とともにかぶさった感じになって、老けた印象になってきている方におすすめの施術です。

目の上のたるみ取りでは、眉の下の厚い皮膚を削除することによって、目の雰囲気をあまり変えずに、ぱっちりとした目にすることも可能です。

目の上のたるみ取り(上眼瞼皮膚切除術)の副作用・リスクについて

目の上のたるみ取り(上眼瞼皮膚切除術)とは

目の上のたるみ取り(上眼瞼皮膚切除術)は、加齢により垂れ下がってきた上まぶたのたるみを切り取って二重を形成する手術です。上まぶたの皮膚は、加齢によって次第に垂れ下がってきますが、これにより二重ラインの幅が狭くなってきたり、まつ毛の上にまぶたの皮膚が覆いかぶさったりして、老けた印象を与えてしまいます。

目の上のたるみを取る「上眼瞼(じょうがんけん)皮膚切除術」で、たるみを取り除いて二重のラインを整えることで、若々しい目元になります。もともと二重の方の場合、二重のラインに沿って切開するため、傷も目立ちにくいです。

当院のこだわり

一人ひとりに合わせたオーダーメイドの施術:

目の上のたるみ取りは、たるみの状態を確認し、ひとりひとりにお顔全体のバランスを考慮して施術をおこないます。また、その人の術後のデザインを考えて、あえてたるみを「切除しすぎない」事も含めご提案いたします。

一般的によく起こる失敗例として、切除した皮膚の量が多すぎるために目が開けにくくなってしまったり、たるみ取り後のまぶたの厚みが施術前と明らかに違い目元の印象が変わりすぎてしまったりする、といった事例があります。当院では、一人一人に最適で自然な美しさを目指しています。

自然な仕上がりでマイナス10歳を目指す:

目の上のたるみ取りは、やりすぎてしまうと不自然な仕上がりになってしまいます。とくに、中高年の方はたるみをとりすぎると、お顔全体のバランスに合わない不自然な容貌になり、施術後の違和感が強くでてしまうことがあります。

当院では、自然な仕上がりでマイナス10歳を目指すために、事前にしっかりと患者様と話し合って満足していただけるデザインを提案しております。経験豊富な形成外科専門医が施術を担当しますので、技術力とデザイン力の高さには満足していただける自信があります。

施術に伴う一般的な副作用・リスク

  • 腫れ:手術後に腫れが生じます。通常は1〜2週間程度で大部分が落ち着きますが、完全に腫れが引くまでには数週間から数ヶ月かかることがあります
  • 赤み:切開部位に赤みが生じます。通常は数週間で落ち着きますが、完全に消えるまでには数ヶ月かかることがあります
  • 内出血:手術部位に内出血が生じることがあります。通常は1〜2週間程度で消失しますが、個人差があります
  • 痛み:手術後に痛みを感じることがあります。通常は数日で落ち着きますが、痛みが強い場合は鎮痛剤を処方します
  • 違和感:手術部位に違和感を感じることがあります。通常は数週間で落ち着きます
  • まぶたの左右差:元々のまぶたの形や骨格の左右差により、左右差が生じることがあります。完全に左右対称にすることは困難です

目の上のたるみ取り特有のリスク

  • 傷跡:目の上のたるみ取りは、二重まぶたの人の場合は傷跡が目立ちにくいと言われていますが、二重まぶたではない人の場合、傷が見えてしまうことがあります。縫合線の端が少し盛り上がってしまうこともあり、そのような場合は傷跡として残りやすいです。メイクで隠せる程度ですが、気になってしまう人もいるでしょう。もともと二重の方の場合、二重のラインに沿って切開するため、傷も目立ちにくいです
  • 過剰切除による目が開けにくい:切除した皮膚の量が多すぎると、目が開けにくくなってしまうことがあります。一般的によく起こる失敗例です。当院では、あえてたるみを「切除しすぎない」ことも含めてご提案いたします
  • 目元の印象が変わりすぎる:たるみ取り後のまぶたの厚みが施術前と明らかに違い、目元の印象が変わりすぎてしまうことがあります。一般的によく起こる失敗例です。当院では、お顔全体のバランスを考慮して施術をおこないます
  • 不自然な仕上がり:やりすぎてしまうと不自然な仕上がりになってしまいます。とくに、中高年の方はたるみをとりすぎると、お顔全体のバランスに合わない不自然な容貌になり、施術後の違和感が強くでてしまうことがあります。当院では、自然な仕上がりでマイナス10歳を目指しています
  • たるみの再発:たるみの原因となっている余分な皮膚や脂肪を除去するので、元通りの状態になることはありません。しかし加齢によって新たに皮膚が伸びたり筋力が低下してきたりすると、目の上のたるみが再び目立ってしまうことがあります
  • まぶたが開きにくくなる:稀に、過度に脂肪や皮膚を切除した場合、まぶたが開きにくくなることがあります
  • ドライアイ:術後一時的にドライアイの症状が出ることがあります
  • 二重のラインが変化する:二重のラインの幅や形が変化することがあります。事前のデザイン相談が重要です

その他のリスク

  • 感染:非常に稀ですが、手術部位から感染が生じる可能性があります。清潔な環境で手術を行いますが、術後も傷口を清潔に保つことが重要です。強い痛み、発熱、膿などの症状がある場合は速やかにご連絡ください
  • 出血・血腫:稀に、術後に出血や血腫(血の塊)が生じることがあります。大きな血腫の場合は、除去手術が必要になることがあります
  • 肥厚性瘢痕・ケロイド:体質により、傷跡が盛り上がる肥厚性瘢痕やケロイドが生じることがあります。ケロイド体質の方は事前にお申し出ください
  • 色素沈着:術後、傷跡周辺に色素沈着が生じることがあります。通常は数ヶ月で薄くなりますが、完全には消えないこともあります
  • 麻酔のリスク:局所麻酔を使用します。麻酔に対するアレルギー反応が起こる可能性があります。過去に麻酔でアレルギー反応が出たことがある方は事前にお申し出ください
  • 視力への影響:非常に稀ですが、手術により視力に影響が出る可能性があります。視力に異常を感じた場合は、すぐにご連絡ください
  • 効果の個人差:たるみの程度、皮膚の状態、骨格などにより、効果に個人差があります
  • 予想外の仕上がり:事前のシミュレーションと実際の仕上がりが異なる場合があります。十分にカウンセリングを行い、納得された上で施術を受けてください
  • 再手術の可能性:希望する仕上がりにならなかった場合、または合併症が生じた場合、再手術が必要になることがあります

施術を受けられない方・注意が必要な方

以下の方は施術を受けられない、または医師との十分な相談が必要です:

  • 妊娠中・授乳中の方
  • 麻酔薬に対するアレルギーがある方
  • 手術部位に感染症や炎症がある方
  • ケロイド体質の方(事前にお申し出ください)
  • 重度の糖尿病の方(創傷治癒が遅れる可能性があります)
  • 重度の心臓疾患をお持ちの方
  • 出血傾向のある方、抗凝固薬を服用中の方(出血・血腫のリスクが高まります)
  • 免疫抑制剤を服用中の方
  • 自己免疫疾患をお持ちの方
  • 眼疾患をお持ちの方
  • 目の手術を最近受けた方
  • 未成年の方(保護者の同意が必要です)
  • その他、医師が不適切と判断した方

術前の注意事項

  • 丁寧なカウンセリング:当院のカウンセリングでは、患者様ひとりひとりのお悩みをしっかりと聞き、理想的な状態になるようにイメージを共有することを大切にしているため、およそ30分以上の時間を確保しています。目の上のたるみの状況は、人によって異なるので単に切除すれば良いというものではありません
  • 十分な話し合い:自然な仕上がりでマイナス10歳を目指すために、事前にしっかりと患者様と話し合って満足していただけるデザインを提案しております
  • デザインの決定:完成イメージを明確にすることが重要です。やりすぎると不自然になるため、お顔全体のバランスを考慮します
  • 服薬の申告:服用中のお薬がある場合は、必ず事前にお申し出ください。特に抗凝固薬は術前に休薬が必要な場合があります
  • アレルギーの申告:麻酔薬や薬剤にアレルギーがある方は、必ず事前にお申し出ください
  • 喫煙:喫煙は創傷治癒を遅らせます。術前2週間は禁煙することをおすすめします
  • 飲酒:術前日は飲酒を控えてください
  • コンタクトレンズ:手術当日はコンタクトレンズを外してご来院ください
  • メイク:手術当日はノーメイクでご来院ください

術後の注意事項

  • 安静:術後数日間は安静にしてください。激しい運動や重いものを持つことは避けてください
  • 患部を清潔に保つ:感染予防のため、患部を清潔に保ってください
  • 患部を触らない:術後は患部を強く触ったり、こすったりしないでください
  • 冷やす:術後数日間は、腫れを軽減するため、患部を冷やしてください(氷を直接当てないよう注意)
  • 頭を高くして寝る:術後数日間は、頭を高くして寝ることで腫れを軽減できます
  • 処方薬の服用:処方された抗生剤や鎮痛剤は、指示通りに服用してください
  • 抜糸:抜糸のために施術から数日後(通常5〜7日後)に来院していただきます
  • メイク:患部以外は術後翌日から可能です。患部のメイクは抜糸後から可能です
  • 洗顔:術後翌日から可能ですが、患部を濡らさないように注意してください。抜糸後は通常通り洗顔できます
  • シャワー・入浴:シャワーは術後翌日から可能ですが、患部を濡らさないように注意してください。入浴は抜糸後から可能です。長時間の入浴、サウナは1ヶ月程度避けてください
  • 飲酒:術後1週間は飲酒を控えてください。腫れや出血のリスクが高まります
  • 喫煙:喫煙は創傷治癒を遅らせます。術後2週間は禁煙することをおすすめします
  • 激しい運動:術後1〜2週間は激しい運動を避けてください
  • 紫外線対策:傷跡への紫外線は色素沈着の原因になります。外出時は紫外線対策を徹底してください
  • 目を強くこすらない:目を強くこすらないでください。傷跡が悪化する可能性があります
  • コンタクトレンズ:コンタクトレンズは施術から2日後から着用できます
  • 異常を感じた場合:強い痛み、発熱、視力の異常、膿が出る、腫れが悪化するなどの症状がある場合は、速やかにご連絡ください

ダウンタイムについて

  • 手術時間:片側30分〜1時間程度(両側の場合はそれ以上)
  • 麻酔:局所麻酔を使用します
  • 術中の痛み:麻酔を使用するため、術中の痛みはほとんどありません
  • 術後の痛み:術後に痛みを感じることがありますが、通常は数日で落ち着きます。痛みが強い場合は鎮痛剤を処方します
  • 腫れ:通常は1〜2週間程度で大部分が落ち着きます。完全に腫れが引くまでには数週間から数ヶ月かかることがあります
  • 赤み:通常は数週間で落ち着きます。完全に消えるまでには数ヶ月かかることがあります
  • 内出血:通常は1〜2週間程度で消失します
  • 抜糸:術後5〜7日後に行います
  • 傷跡:二重のラインに沿って切開するので、もとから二重の方の場合は傷が目立ちにくく仕上がります
  • メイク:患部以外は翌日から、患部は抜糸後から可能です
  • 洗顔:術後翌日から可能(患部を濡らさないように注意)。抜糸後は通常通り可能
  • シャワー・入浴:シャワーは翌日から(患部を濡らさないように)。入浴は抜糸後から可能
  • コンタクトレンズ:施術から2日後から着用できます
  • 仕事・外出:デスクワークは術後数日から可能ですが、腫れが気になる場合はマスクやサングラスで隠すことができます
  • 完成:腫れが完全に引いて傷跡が目立たなくなるまでには、3〜6ヶ月程度かかります

期待できる効果

  • 若々しい目元:たるみを取り除いて二重のラインを整えることで、若々しい目元になります
  • 自然な若返り:顔の印象を大きく変えることなく自然な若返りが可能です。自然な仕上がりでマイナス10歳を目指します
  • まぶたが軽くなる:目の上のたるみを取り除くことで、まぶたが軽くなり眼を開けやすくなります
  • 視野が広くなる:眼が開きやすくなることで、視野も広くなります
  • 目の疲れ改善:目の疲れで生じやすい肩こりや頭痛などの改善にもつながります
  • 二重ラインがはっきり:はっきりしていた二重まぶたが年齢とともにかぶさった感じになって、老けた印象になってきている方におすすめの施術です
  • ぱっちりとした目:眉の下の厚い皮膚を削除することによって、目の雰囲気をあまり変えずに、ぱっちりとした目にすることも可能です
  • 傷跡が目立ちにくい:もともと二重の方の場合、二重のラインに沿って切開するため、傷も目立ちにくいです
  • すっきりした目元:厚ぼったいまぶたがスッキリします
  • むくみ軽減:目もとのむくみを軽減できます
  • 疲れた印象の改善:目もとが疲れた印象に見られていた方の改善になります

※すべての効果には個人差があり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。たるみの原因となっている余分な皮膚や脂肪を除去するので、元通りの状態になることはありません。しかし加齢によって新たに皮膚が伸びたり筋力が低下してきたりすると、目の上のたるみが再び目立ってしまうことがあります。

費用について

目の上のたるみ取りは、原則として自由診療(保険適用外)です:

  • 眉下切開術:297,000円
  • 目の上のたるみ取り:352,000円

※料金は全て税込です。詳細な費用については、診察時に医師よりご説明いたします。

※保険適用の考え方については気軽にお尋ねください。

こんな方におすすめ

  • 年齢とともに二重のラインがぼやけてきた方
  • 目もとのむくみを軽減したい方
  • まぶたがハレぼったく感じる方
  • 目もとが疲れた印象に見られてしまう方
  • 若々しくパッチリとした目もとにしたい方
  • まぶたが重く感じる方
  • 視野が狭くなってきたと感じる方
  • 目が疲れやすい、肩こりや頭痛がある方
  • 自然な仕上がりで若返りたい方
  • 目元の印象を変えずに若返りたい方

目の上のたるみ取りのポイント

  • 一人ひとりに合わせたオーダーメイド:たるみの状態を確認し、ひとりひとりにお顔全体のバランスを考慮して施術をおこないます
  • 切除しすぎない配慮:その人の術後のデザインを考えて、あえてたるみを「切除しすぎない」事も含めご提案いたします。切除した皮膚の量が多すぎると目が開けにくくなったり、印象が変わりすぎたりする失敗を防ぎます
  • 自然な仕上がりでマイナス10歳:やりすぎると不自然になります。自然な仕上がりでマイナス10歳を目指すために、事前にしっかりと話し合います
  • 経験豊富な形成外科専門医:経験豊富な形成外科専門医が施術を担当します。技術力とデザイン力の高さに自信があります
  • 丁寧なカウンセリング:約30分以上の時間を確保し、ひとりひとりのお悩みをしっかりと聞き、理想的な状態になるようにイメージを共有します
  • 女性医師ならではの対応:スタッフは全員女性です。女性医師ならではのきめ細やかな対応とデリケートな相談もしやすい空間を整えています
  • 傷跡への配慮:もとから二重の方の場合、二重のラインに沿って切開するため、傷が目立ちにくく仕上がります
  • 全体のバランス重視:単に切除すれば良いというものではなく、お顔全体のバランスを考慮します

※症状の出現や程度、効果の現れ方には個人差があります。効果には個人差があります。詳細については診察時に医師より丁寧にご説明いたします。ご不明な点や不安なことがございましたら、お気軽にご相談ください。施術の適応・価格は医師の診察のうえ決定します。目の上のたるみ取りは、やりすぎると不自然な仕上がりになる可能性があります。当院では、一人ひとりに合わせたオーダーメイドの施術で、自然な仕上がりでマイナス10歳を目指します。経験豊富な形成外科専門医が、あえて「切除しすぎない」ことも含めて最適なデザインをご提案いたします。

目の上のたるみ取りのよくある質問

目の上のたるみ取りの料金

眉下切開術 297,000
目の上のたるみ取り 352,000

記事監修医師プロフィール

院長/形成外科専門医・医学博士

伊藤 蘭

2003年山口大学医学部卒業
2003年京都大学医学部附属病院形成外科
日本赤十字社和歌山医療センター形成外科
2006年島根県立中央病院 形成外科
2008年松寿会共和病院 形成外科
2010年京都大学大学院医学研究科課程博士(形成外科学)入学
2012年
~2014年
MD Anderson Cancer Center, Houston, USA.
(Microsurgery Research Fellow)
2014年Chang Gung Memorial Hospital, Taiwan(Microsurgery Fellow)
2014年京都大学大学院医学研究科課程博士(形成外科学)博士課程所定の単位修得および研修指導認定
2015年京都大学医学部附属病院形成外科 助教
2017年城本クリニック京都院 院長
2020年ピュアメディカル西大寺院 院長
2021年くみこクリニック四条烏丸院 院長
2022年いとうらんクリニック四条烏丸 開設

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